せどりとは?

『せどり』ってそもそも何なの?

最近では雑誌やテレビでもよく紹介されている『せどり』ですが

なんとなく分ってはいるけど詳しくは知らないという人も多いです。

 

今回はせどりの用語の説明をしようと思います。

 

早速、『せどり』をWikipediaで調べてみました!

「せどり(「競取り(糶取り)」、または「背取り」)とは、『同業者の中間に立って品物を取り次ぎ、その手数料を取ること。また、それを業とする人(三省堂 大辞林より)』を指すが、一般的には古本用語を元にした「掘り出し物を転売して利ざやを稼ぐ」商行為を指す言葉。

まぁ難しく書かれていますね。

 

私たちがしようとしている事に置き換えて簡単に書いてみました!

簡単なところで説明すると〇ッ〇オフで古本を安く仕入れてアマゾンで高く売る事です。

 

よく〇ッ〇オフに行くと105円コーナーがありますよね?

そこの棚は全て105円で売られています。

〇ッ〇オフで105円だったとしてもアマゾンでは高額で取引されている本があります。

それを購入してアマゾンで販売するのです。

 

一体、1冊あたりいくらぐらい儲かるの??

これは様々です。

私の最高に高く売れた本は8,500円でした。

仕入れ金額は残念ながら105円ではなく500円でしたが・・・

でも利益で考えると凄いと思いませんか?

 

もともと本が好きだったので、せどりには親しみが感じられました^^

 

でも、どうやってそういった本を探し出すのか??

山ほどある本の中で高く売れる本をピックアップできるのか??

 

そういった価格を調べる方法が色々あります。

またこのブログでも紹介はしていこうと思いますが、

正直、有料の優良教材を購入された方が早いですね。

 

最初は私も独学でやっていました。

でも、ある教材に出会ってからはせどりに対しての考えなども変わりました!

その教材がコチラ

楽しく稼げるビジネス教材!せどりの眼パーフェクトパック

 

少し高い教材ですが、これで私はせどりの本質を知った感じですね。

そこから応用してきて今があります。

 

せどりってちょっとした時間でも近くに古本屋さんがあればできるので

サラリーマンにも人気の副業です。

会社帰りにせどりしている人もよく見かけます。

というか私がそうでした^^

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